毎日ネットで独り言

何というか、あまり面白くないブログだと思います・・・独り言ですからw

闇金から開放されたい方のための知識。

お金に困窮している人の心に付け込んで法律を完全に無視した利息を取っている金融業者をご存知ですか?
をいわゆる闇金などと呼ばれている貸金業者のことです。
当然のことながら法律で定められている上限金利を超えて違法な融資を行っていますので決して利用するべき物ではないと言えます。

 

しかし一般の消費者金融などの審査に落ちてしまった人にとっては藁にもすがりたいという気持ちが生じる事は否めませんので、危ない物だと承知しながらも手を出してしまうといった悪循環が発生してしまうのではないでしょうか。

もう闇金に手を出してしまったから解決することはできないと勝手に決め付けるのは最もいけない事です。
専門の法律事務所の方にこの問題を相談すれば、必ずや解決のできる事であると思います。
その専門家というのが弁護士になるわけですが、その中でも闇金融の案件を扱っていて信頼と実績のある所を選択しなければならないことは言うまでもないことかと思います。

では身近に弁護士の知人がいなかったら、どうすれば良いのでしょうか?
インターネットで検索をすれば必ず闇金融に対応しているおすすめの弁護士事務所は見つかりますので、取り返しがつかなくなってしまう前にとにかく電話やメール等で相談をすることが何よりも肝心なことなんです。
もうダメだではなくまだ大丈夫だという希望をきっともたらしてくれると思います。

 

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手術をしない多汗症の治療方法の紹介。

多汗症で悩んでいる人が世の中にはたくさんいるようですが、手術をしないでこれを治す方法はあるのでしょうか。
この病気を治療したいと思ったらまず皮膚科にかかりましょう。
皮膚科で多汗症の状態を調べてもらうことが大切です。

 

手術は、最後の選択肢と考えて、手術をせずに改善する方法はないかというアプローチをはかります。
汗腺から汗がこれ以上出てこないように、塩化アルミニウムをつけるという治療法が、皮膚科では行われています。
脇の下や、手のひらなど部分的な多汗症の治療に使われます。

 

粘膜の近くや、傷口があると、つけることはできません。
イオンフォーレシスという方法では、汗の分泌場所に電気を通して、汗を出にくい状態にします。
水道水に発汗で悩んでいる部分を浸したうえで電流を流します。

 

効果が出るまでに最低でも2週間ほどかかりますので、忍耐強く継続することが必要です。
週に何回か行われる治療をやめると、数ヶ月後にまた同じ症状に悩まされるようになってしまいます。
この頃は、多汗症の治療を行うための装置を通販で注目できるようになり、国内でも治療方法の選択肢がふえているといいます。

 

内服薬を用いた治療法もあります。
交感神経の働きを落ち着かせるというのが薬の趣旨になります。
治療は手術に限った話ではありませんので、何ができるかを医師と相談するといいでしょう。

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不動産売却をする時の注意点について解説しています。

不動産売却をする時は信頼できる業者を選び、必要な手続きや発生する仲介手数料などを確かめて今後の段取りを決める必要があります。
物件をなるべく高く売る方法は価格が高い時期を選び、買い手が満足して暮らせるように必要に応じて設備の修繕やリフォームなどを行うと効果的です。
物件の価格は時期に応じて異なるため常に最新の情報を確かめて今後の計画を立て、業者と相談しやすくすると疑問点を解消できるため安心できます。

 

不動産売却をする時は時期を正しく選べるように土地の価格の状況を確かめ、なるべく高く売れる時期を探す方法が望ましいです。
物件を売る時は買い手とのトラブルにならないように快適に過ごせる環境にすることが求められ、定期的に設備の点検をして必要に応じて修繕などをする必要があります。

 

不動産売却をする目的は引越しや新規購入をするための費用にするためで、なるべく高く売れるように計画を立てることが大事です。
物件を売る際の注意点は土地の価格の動向や物件の状況を確かめて最適な時期を選ぶことを心がけ、満足ができるように業者と相談して段取りを決める必要があります。
物件の価格は状況に応じて変化しやすく、土地の価格が変動しいやすい時期を把握して売ると効果的です。

 

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自己破産は新しい生活へのネクストステップです。

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良く耳にする言葉であっても、まさか自分が破産を経験することになるなんて思ってもいませんでした。
きっかけは10年続けた飲食業の売り上げが落ちたこと。
多店舗展開していたので、出店ごとに大きな投資をしていました。
借金の金額は約一億円。

 

最初は、どうにかしてでも事業をもう一度復活させることに必死でしたが、やはり全盛期より売り上げが60%に減りどうしようもありませんでした。
毎日、携帯にも会社にもかかってくる返済催促の電話。
もうその状況に耐えきれなくなり、弁護士さんに相談に行きました。
私は会社の負債の保証人になっていたため、会社を倒産させても、そのまま1億円が私の負債になります。

 

ですので、会社も倒産で、私も自己破産をすることにしました。
すぐに弁護士さんは、債権者に連絡をしてくれました。
すると、毎日鳴りっ放しだった電話がピタっと止んだのです。

 

それだけでも、気持ちが楽になりました。
申請をしてからは手続きはスムーズに済みました。
二回開催された債権者集会への債権者の参加はゼロ人。

 

テレビで見た怒号が飛ぶ債権者集会を想像していたのですが、そんなことは全くなく債権者集会は約5分程度、裁判官からの確認時効だけ。
申請から約8ヶ月ほどかかりましたが、無事に裁判所から自己破産が認められました。
今思うとおもっと早めに弁護士さんに相談に行っておけばよかったなとは思いますが、今は頑張って再スタートしています。

 

自己破産後は借金したい誘惑に乗らないことが重要。

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私は中年の男性、破産を経験して一年が経過します。
自己破産後の生活というともっと悲惨な状態を想像していたのですが、自分から破産したんだ、と言わなければ絶対にばれないのが嬉しいです。
破産手続きを行なうと官報には掲載されますが、普通の人は官報なんて見ません。

 

借金を重ねた末に自己破産をしたのですから、借金が癖になっているために破産後だというのに身分不相応の生活をしたいがためにまた借金をしたいな、なんて思うことがあります。
免責後はしっかりと心を入れ直すことが大事だと思うんですよね。
自己破産後もまたお金を借り入れたい、といった欲望を持っていると簡単に危険な金融業者に手を出してしまいます。

 

危険な金融業者は事故歴のある人物をターゲットにしており情報を得て近付き、破産者でもお金を借り入れできますよ、お金を借りませんか、と持ちかけてきます。
自己破産経験者が誘惑に弱い、節約が苦手で自制心が無い、という傾向を熟知しているために積極的に融資を持ちかけてきますが、ここでしっかりと断らないと人生まで破産をしてしまいます。
また贅沢をしたいな、またお金を借り入れたいな、と思っても節約を美徳として生活していきたいですね。

 

饅頭に囲まれて顔が饅頭になった勤務先。

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私の職場は地元のお土産を販売しているところです。
とくに饅頭を販売しているのですが、店舗の場所柄よく売れるのです。
ですから、仕事の取引先の菓子メーカーの方が試食品や試作品を毎日のように持ってきてくれます。
どうぞ美味しいですから食べてみてくださいとメーカーお薦めの饅頭やお菓子を薦められるまま頂いております。

 

現金な話、この饅頭一個いくらだな、なんて換算したり、性格がケチだからか頂けることがありがたくて頂戴していました。
つい休憩時間も必ずお菓子やサンプル食品があるものですから手を出してしまうんですよね。
するとどんどん体重が増えてきて、スカートがキツくなってきました。

 

食べることを止めればいいのですが、一度癖になったものを止めるのは大変辛いです。
でもとうとう体重もありえない大台を超えてしまい、電話対応中にふと鏡を見て「ギョッ」としました。
そこにはまん丸の顔でよく言えば福の神ですが、饅頭顔の私がいました。

 

なんだかそれを見た日から、饅頭に囲まれていることが嫌になってきて、個々の職場に居たら毎日何かしら食べてしまうし、饅頭を見ることすらウンザリしてきたなぁと思うようになって、仕事まで辞めたいと思うようになりました。
とりあえず試食はほんの少しするようにしました。
仕事上は味見しないといけないので仕方ないということに自分で決めました。
ちょっとでも体重が減っていけば、このウンザリしている気持ちから抜け出せ、やる気になるのではと思っています。

 

過払い金の返還に関する体験と方法を紹介します。

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私は自営業をしていた頃に、仕事の都合上で様々な消費者金融から借金をしていましたが、法律に定められている金利の上限で借金による利息を払っていました。
市役所から税金の滞納が発覚して、税金が支払えない事を黙視していたために市役所の何人かが私の家に立ち入り調査を行いました。
立ち入り調査の際に税金が全く払えない原因は、借金による過払い金である事を市役所の人が示唆してくれました。

 

借金の明細書などを市役所の人が確認したら、金利が20%前後の高い利率で支払っている事が発覚しました。
現状にふさわしい金利よりはるかに高い事が分かって、税金の支払いの前に過払い金の返還ができる事を私に伝えて、一度過払い金の返還の事を弁護士を交えて相談所で話し合いました。
借金をしていた時に過度に支払っている事を認識していなくても、時効が来るまで過払い金を請求できる知識を学びました。

 

いくつかの消費者金融に利息を払いすぎたお金に関して、法律事務所の人が筋道を立ててアピールしてくれたので、結果的に払いすぎていた分の500万円分を取り戻す事ができました。
取り戻した過払い金の分に関しては、未払いの税金に支払いを当てたり、相談の料金に当てることができました。
借金の経験があれば、払いすぎているかどうかを弁護士などを通じて依頼する事で、借りた人がお得になれる事も知っておく事が重要です。