毎日ネットで独り言

何というか、あまり面白くないブログだと思います・・・独り言ですからw

夜中の田舎の運転は危険がいっぱい

先日用事があり夜遅く駅に寄ったのですが、駐車場の出入り口に人が座り込んでいました。
それを予測したわけではないのですが、ゆっくりと駐車場に入って言ったので、早い段階でその人に気付くことができて、十分な距離で回避することができました。
駐車場に車を止めて、まだその人が座っているようなら、助けを呼ぼうか、と思って、そちらを見ると、その人がいた付近に車が止まっていて、何かを乗せたような音がした後、去って行きました。
後で、そこを見ると、誰もいませんでした。
今回は、ゆっくり駐車場に入ったため、回避することができましたが、もし、スピードを出して駐車場に入ったら、かなりまずいことになったかもしれません。
夜の道は危険がいっぱいです。
以前も、田舎の街中の道を走っていると、道端に人がたっていて、その先には、人が寝っ転がっていました。
どうも、寝っ転がっていた人は、飲み会で飲みすぎたようで、立っていた人は、タクシーを呼んで待っているようでした。
これも、気付かずその付近に行ったら、最悪の場合寝っ転がっている人を轢いた可能性もあります。
夜の道は、危険がいっぱいです。
人を轢く危険はなくても、猫やら狸やらは、平気で車の前を横切るため、それらを轢く可能性は常にあります。
夜の田舎の運転は、危険がいっぱいで、いつも以上に気を付けなければなりません。